1日前に投稿されました

彼が普段使っている携帯電話とラップトップは自宅に置いて行き、代用のデバイスを持ち歩きます。代用デバイスの中のデータは米国出国前にいったん消去し、帰国したらその瞬間にまた消去します。中国内ではBluetoothもWi-Fiもすべて無効にし、携帯電話からは決して目を離しません。会議中は携帯電話の電源をオフにし、さらにはバッテリーも外してしまいます。なぜでしょう? マイクが遠隔でオンにされる可能性があるからです。

インターネット接続には暗号化・パスワード保護された経路のみ使用、そのパスワードを入力するのもUSBメモリからのコピー&ペーストのみです。キーボード入力などはしないのです。というのは、「中国人はキー入力監視ソフトをラップトップに忍び込ませるのがすごく上手なんです。」

1日前に投稿されました

彼が新規事業をやりたいと上司の法律家に提案した際の逸話が秀逸であったので紹介したい。彼の上司は経営会議から帰ってきてこう言った。

 「役員40人が全員反対していた。それでもやりたいか」。
 「やりたいです」。
 「分かった。俺に任せろ。ただし1年待て。40人説得するにはそのくらいかかる」。

 この上司は本当に1年かけて、全役員の賛成を取り付けてきた。もちろん理屈で説得したわけではない。元技術者の部下にとっては、上司がどうやって説得してきたのかまったく分からなかったという。「おそらく、出張とかゴルフとか宴席とか、そういった社外の場所で根回ししたんだと思います。権謀術策もあそこまで行けば見事です。嫌みではなく、本当に感服しました。僕には絶対できませんね」。ちなみに40人を説得した上司は見事、社長になった。

1日前に投稿されました
そろそろサービス残業は犯罪です・みなし残業でも超えた分の残業代は受け取れます・有給休暇をとらせないのは法律違反です・こんなあなたは管理監督者ではありません等、テレビ広告を連発すべき。

Twitter / 青木理音 (via deli-hell-me)

テレビ局も制作会社もそういう意味で犯罪しまくりなので作れないし流せませんなあ。

(via ataru-mix)

1日前に投稿されました
イラン人曰く「日本人は中東はいつも戦争ばかりしていっぱい人が死んでいる危ない所だと思ってる。でも日本では毎年3万人も自殺してる。戦争で毎年死ぬ人数よりずっと多い。これは日本人同士がお互いに殺し合っているのと一緒。日本でも戦争は起こってる。だからちっとも安全じゃない」と。
2日前に投稿されました
私はチェルノブイリでの40日間、プレッシャーを朝食代わりに“食べて”いた。これくらいの胆力がないならジャンパーは務まらない
3日前に投稿されました

 まず、いまもって私が驚いているのが、「日産の会議」では意思決定者が会議での話し合いに参加しないということだ。

 会議が朝スタートすると、しばらくして意思決定者が会議室に現れる。会議メンバーからの質問に答える。それから「では、みなさんよろしく」と言って会議室を出ていってしまう。本格的な話し合いが始まるのはその後である。

 別の日、会議手法の開発者に“意思決定者不在”の理由を聞いてみた。いわく、意思決定者がいない方が会議メンバーは自由闊達に議論することができるし、議論の拡散を防ぐことができるからだという。さらに、意思決定者は会議の時間を別の仕事に当てられるという利点もある。

 会議メンバーたちは自由に討議する。そして課題解決のための方策案をいくつも出す。その案に対して、意思決定者が会議メンバーから連絡を受け、再びやって来て、「採用」または「不採用」を決めていく。こうして「日産の会議」で問題解決策が立てられていくのだ。

3日前に投稿されました
日本の実写児童ポルノの被害者は、「親がDQNすぎて家にいられなくて外に出たら被害に遭った」か「そもそも親が犯人」の2パターンが圧倒的に多いので、そこに漫画の話なんか持って来られても…それどころじゃないよ!と言いたくなる…
3日前に投稿されました
maccomacorin:



「疑問を持つってことに慣れていないと国家の奴隷になるだけさ」思うつぼってやつですね。

maccomacorin:


「疑問を持つってことに慣れていないと国家の奴隷になるだけさ」
思うつぼってやつですね。

3日前に投稿されました
3日前に投稿されました
あとこれだけは言っておきたいのだけれど、いまのうちに、努力すれば報われるみたいな宗教からは抜け出しておいていただきたい。順序が逆です。報われるためにはどうすればいいかを考えるのが先です。考えた結果、努力することになる場合はありますが、それで報われなかったとしても、足りなかったのは努力ではなくて、考える頭脳のほうです。中学生の皆さんには自分で考えて結論を出すだけの能力はあるはずです。健闘を祈ります。