2週間前に投稿
この説明不足の置いてけぼり感、お腹いっぱいなのに大盛り定食が追加される情報量の過多具合、登場人物全員が自分の事に手一杯でシンジに冷たく、短く無神経な言葉を突き刺す感覚。大半の観客はポカンとし、残りの考察大好きコア層が「キタキタ」とほくそ笑む。ああこれぞエヴァである。むろん、これは監督の狙い通りのはずだ。
3週間前に投稿
何日か前から旭川で少年が行方不明になったので見かけた方は連絡をという少年の顔写真入りの書き込みがあり色々な人がシェアしていました。
こんな事にも効果があるとフェイスブック効果に感心していた矢先
夕方に、実はこの家庭への悪質ないじめなのでシェアしないで下さいと書き込みがありました。最初の悪質な投稿をした人間は既にフェイスブックを退会しているとの事。

正直、どっちが本当なのか分からない。
3週間前に投稿
Twitterを長くやっているとフォロワーが数百人、千人以上という人も多いでしょう。そうなるとあなたのつぶやきは、全校生徒を前に話をする校長先生のような影響力があります。 つまり誰も聞いてないということです。安心して好きなことをつぶやきましょう。
1ヶ月前に投稿
日本の著作権者を見ていると「利益を上げる」ことよりも「自分のコンテンツのコントロール権を失わない」ことにのみ注力していて、なので「ユーザの利便性を上げれば利益も上がるかもしれない」という当然のビジネスとしての考え方が出てきていない。
4ヶ月前に投稿
ひとつ言えることは、従業員が過度に経営者目線を持つ必要はない、ということである。もちろん、仕事の意味や理由を認識することは重要なことだとは思う。ある程度は、自分事として仕事をしたほうが面白いこともあるだろう。しかし、あなたが今いる会社で働いているのは、いまその会社とあなたが契約関係にあるからに過ぎず、あなたがその会社を創業したわけでもなんでもないので、必要以上に自分事として捉え過ぎるとバカを見ることになる。会社が傾こうが、潰れようが、それはあなたの人生とは何ら関係がないことである。会社を立て直すためにあなたが身を粉にして努力する必要は無いし、そんなことをしても給料が劇的に上昇するわけではない。
4ヶ月前に投稿

その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。

なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。どうしたものかと途方に暮れていたらしい。

そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。

元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。

まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。

そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。

このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。

「私のやっていたことはそれだけです」

5ヶ月前に投稿
インスタ。まだ騒ぐのは早い。今騒ぐのはアーリーあたふたー
5ヶ月前に投稿

7at1stroke:

そういやこれ、背景の発注これで良かったの?忘れたんじゃないよね?この模様凄く不安になるんだよw

5ヶ月前に投稿
今日の名言「私の彼氏、一個下なんだ・・・次元が」
5ヶ月前に投稿